掴んだモノだけが、人生だ

 

GRASPは、「クライマーに最も信頼されるチョークを作る」という目標のもとスタートしました。

私たちグリーンテクノ21が、スポーツ用滑り止め材で国内トップの製造量を誇るノウハウを注ぎ、世界的トップクライマー小山田大氏の豊富な知識と経験、現在までに培った感覚を共有し、2017年初めより開発が始まりました。

考え得るたくさんの素材や配合を納得いくまで繰り返し、試作も数百を超え、あらゆる可能性を探り、約1年の試作期間を経て、高性能チョーク『GRASP』の完成です。

2018年も、『GRASP』の挑戦は続きます。

 

 

小山田大プロフィール

1976年 8月23日生まれ
鹿児島県姶良市(旧:姶良郡蒲生町)出身
プロフェッショナルクライマー
クライミングジムプロジェクト(神奈川県・横浜市)オーナー
ロープを使わないクライミング「ボルダリング」の分野において、世界的な成果を残しているトップクライマーの一人。
ルートクライミング(高い壁をロープを使って登る)においても数々の最高難度の課題を登る等、オールラウンドな力を持つ。
日本を代表する世界的プロクライマー

 

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